(注意)
このコンテンツの文章は、非常に読みにくくなっています。注意。
あ、あと腹も立ちます。多分。
さて、ぼちぼちいきまっか・・・。
えー、今までですねえ。捻挫も1年半ぐらいサイト立ち上げて、まあそのぐらい経つわけですが。
最初の特集ですか。あのー、駄菓子ですね。
まあ、駄菓子料理もねえ、なかなか・・・
実は最初はすごく反応が悪くてですねえ・・・。
編集長もたかBONも全然のってくれなくてですねえ。
まあ、それで他に特集を組むのを探したんですが、なかなかピンとくるものがなかったみたいですねえ。
で、結局駄菓子で行こうってことになったんですが・・・。
やってみたらなかなか反応がよくてですねえ。
それで、まあ、じゃあ次の特集をば、って話になったんですよ。
で、まあ企画したんですね。
没企画 その1
ペットフードで豪華な食卓を!
・・・ペットフードで豪華料理を作りましょうってね。
もう全然駄目。
冷ややかな目ですよ。
もう、けだものを見るかのような。
安いし、それにキャットフードはかなり食えるって言う話しだし・・・絶対やれるよって言ったんですけどね。
もう全然駄目。
そうこうしているうちに「ぴょこたん」にやられちまいましたよ。この企画。
カメの餌とかまで食べてるし。
まあ、豪華料理は作っていなかったみたいですけどね。
まあ、体張った実験サイトでもないんで。
あくまでも実用的なことをやるのがコンセプトですからね。
まあ、負け惜しみですけどね。
でも、やれると未だに思っているんですよね。
材料費としては格安だし。
大量に買えば、かなり安くなりますよ。いやほんと。
で、きっと駄菓子料理より美味しくなるんじゃないかと。
思っているんですがねえ。
どうです?
でまあ、とりあえず特集第2弾はめでたく、この企画じゃなく、それなりに人気のある、
コックリさんになったわけです。
まあ、それでよかったと言えばよかったんですけどね。
でまあ、コックリさんもやったし、次はちょいとオカルトで行くか!なんてな気持ちになったわけです。
そこで私が提案したのが・・・
没企画 その2
牛の刻参りを試そう!
・・・だったんですよ。
で、まあ、結構これでもやり方とか知っているんで。
すぐにでも試せると思ったんですよ。
でも、私、男だし。
基本的にアレは、女性の権利が虐げられている時代に、たまりにたまった鬱憤を晴らすための儀式ですからねえ。
男じゃだめだと。
で、まあ編集長とかたかBONとかに試してもらおうかなと。
そんな感じで提案したんですよ。
誰を呪うのさって聞かれたから、「私だよ」って答えたんですけどね。
効果がすぐにわかるだろうから。
そしたら自分でレビューすればいいやって思っていましたしね。
そしたら思いのほか、みんな嫌がるんです。
だって自分が呪われるわけじゃないよ!って言ったんですけどね。
まあ、これは嘘なんですが。
(お参り中の姿を誰かに見られると、呪いは自分自身に跳ね返ってくる、という説が)
説得しても説得してもだめなんです。
きっと人気がでるよ!という言葉も無意味でした。
面白いと思うんだけどなぁ。
もしかしたらコックリさんより、実用的かもしれないし・・・はっはっは・・・。
はあ。
で、まあ、じゃあこれならどうだ!って言って企画したのが・・・。
没企画 その3
黒魔術を行おう!
だったんです。
でまあ、黒魔術系の高い書籍とかも購入しましてですね。
澁澤龍彦とかの文庫もそれなりに集めてですね。
で、やり方見たら、
澁澤龍彦が「これは簡単だから、お試しあれ」ってのがあってですね。
おっ、と期待して見たわけです。
そこには
「一度も卵を産んだことのない一羽の黒い牝鶏をもって、二つの道のぶつかる十字路にいかねばならない。
この十字路で、深夜、牝鶏を二つに引き裂いて「エロヒムよ、エサイムよ、わが呼び声をきけ」とラテン語の咒文(じゅもん)を唱える。
その際、東を向いて膝まずき、糸杉の枝を手にしていなければならない。」
澁澤龍彦 黒魔術の手帳 「ヤコブスの豚」より引用
・・・なんて書いてあるわけです。
牝鶏を二つに引き裂く?
簡単と言いますが・・・
こりゃ矢ガモどころの騒ぎじゃなくなりますヨ!
矢ガモ
ってなわけで、没・・・と思ったんですが、
ムー読者だったたかBONが変に興味を持ってしまい、
もしかしたらこれだけはやるかもネ!
まあ、とりあえず今回はこれまで。
まだまだ今後も没企画が出てくるでしょう。そしたら更新いたします。
あんまり没企画にはしたくないんですけどね・・・(笑)
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